一知半解なれども一筆言上

山本七平マンセーブログ。不定期更新。

贈与税違反ってのは、世間一般では大目に見られるものなのか。

今朝、出勤前にテレビのチャンネルを回していて偶然「みのもんた朝ズバッ」を見かけたのですが、そこでの報道にいささかショックを受けたもので、ちょっとぼやき気味ですが、軽く書き留めておきます。

脱税問題が持ち上がっている鳩山首相の去就について一般市民に質問したアンケートボードがテレビ画面に映されていたのですが、三択は次のようなものだった(と思う)。

1.議員辞職すべき。
2.首相を辞任すべき。
3.議員辞職も、首相を辞任もしなくてもよい。

なんと、圧倒的に3が多数でした…orz

そりゃ、自分の認識と世間一般の意識に乖離はあることは、重々わかっていたけどそれでもショックでしたね~。

むろん、このアンケートボードの結果がどこまで信頼できるものであるか疑問ですが、それを脇において考えてみても、一国の宰相が犯した犯罪行為をそれほど問題視していない人が多いということはどうなの?

確かに、贈与税逃れは誰でもやってるさ、という醒めた見方も影響しているのかも知れませんが、一国のトップがあれほどあからさまに脱税行為を働いても、お咎めなしでよいと思う人がこんなに多いのは、モラルハザードもここに極まれり…と思えてならないのですがねぇ。

みのもんたも、支持率が高いうちに説明したほうがいいなんて言ってましたが、なんかピントがずれているような気がするなぁ…。


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脱税行為を「井戸塀」とのたまう仙石大臣の発言には呆れた。

どうにも虫がおさまらないので、ちょっとぼやき気味に書かせてもらいます。
それというのも、先日久しぶりに、サンデー・プロジェクトを見たからなのですが…。

仙石由人行政刷新担当大臣が出演していましたが、田原総一朗に鳩山首相の資金疑惑を問い質されて、「形式的な法律違反に過ぎない」と答えてましたね。

まぁ、確かに与党としてはそう庇うしかないとは思いますが、それに対して、その場のコメンテーターも非常に甘いというかなんと言うか…。

高野孟なんか、田原総一朗に問われて「何がなんだかわかりませんね。」なんていうコメントしか吐けない。
鳩山政権を庇いたいのはわかりますけど、それじゃコメンテーター失格でしょう。麻生首相の時と、余りにも対応が違いすぎませんか。

ネットでは、吉永みち子の「支持率を支えてやってんだから」発言↓が叩かれてますけど、つくづくマスコミというのは、相手によって対応を変えるものなんだなぁ…と実感しますね。

◆吉永みち子 問題発言


このような「自民党を批判する時の基準と、民主党を批判する時の基準が異なるというマスコミの態度」が、無能な鳩山政権を誕生させた一因であったことは間違いないでしょう。

全ては「政権交代」というも目的の為なら、多少の不正や不都合にも目を瞑ろうという態度は、結果的に何をしてもいいんだというモラル・ハザードがまかり通る風潮を許すことにしか他なりません。

こういう状況を見ていると、岸田秀の次の言葉を思い出します。

正しい目的は不正な手段を正当化するのではなく、不正な手段は正しい目的を腐らせるのです。
目的と手段は一つの有機的全体を成しているのであって、切り離すことはできないのです。
不正な手段で正しい目的を実現することはできないのです。


それはさておき、マスコミの態度もそうですが、今回の鳩山首相の資金問題を庇う与党の人間の対応にも非常に疑問を感じます。

冒頭の仙石大臣も、「ゼネコンからお金を貰ったわけでなく、鳩山家のお金を使ったに過ぎない、いわば世間的に見れば、麗しい人情話で井戸塀(註)だ。悪質性がない形式犯に過ぎない」といったような要旨を述べていましたが、実にふざけた言い訳です。いったい脱税行為のどこが井戸塀なんだ!!

(註)…政治活動の資金を作るために屋敷までも人手にわたり、井戸と塀しか残らないこと。政治には金がかかることのたとえ。

政治資金規正法で、上限が決められているのは、金持ちが一方的に有利とならないようにするためであるのに、それを単なる人情話や井戸塀にすり替えるとは…。

一国の宰相が、法律違反や脱税を行なっていること、そして、それに対する説明責任を全く果たしていないこと。

このことの重大さを余りにもわかっていない。
というかわざと無視してますな。
まあ、そうせざるを得ない事情はわからなくもないですけど…。

鳩山民主党が野党だった頃、事務所費問題、光熱水費問題を追及し、故松岡農相を自殺にまで追い込んだ時の対応との落差を考えると、どうしても現政権の対応に激しい憤りを感じざるを得ませんねぇ。


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「直近の民意」を振りかざしすぎでは?

忙しいのですが、どうも気になったので書かずにはいられません。

今日の朝、みのもんたの「朝ズバッ」をたまたま見ましたが、ちょうど岡田外務大臣が出演していて、普天間基地をどうするのだ、と突っ込みを入れられていました。

今日は、そのことに関して思うことを書いていきます。

その発言内容については、毎日新聞のニュース↓をみればちょっと参考になると思います。

<普天間移設>米長官「大統領訪日前に結論を」…外相は難色

20日に行われた岡田克也外相とゲーツ米国防長官との会談で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題について、ゲーツ長官が11月12~13日に予定されているオバマ米大統領の来日までに結論を出すよう求めていたことがわかった。

関係者によると、ゲーツ長官は会談で「現行計画は唯一実現可能なもの。11月のオバマ大統領訪日までに普天間問題の結論を出してほしい」と強調した。普天間問題が大統領来日に悪影響を及ぼすことを米側が強く懸念していることを示したものだ。

これに対し、岡田外相は22日午前のTBSの報道番組で「選挙(衆院選)で示された民意がある。短期間に『米国の言うことを受け入れてやります』という結論にはならない」と述べ、来日までに結論を出すことに否定的な考えを示した。

一方で外相は、鳩山由紀夫首相が来年1月の同県名護市長選挙後に先送りを表明したことに対しては「選挙、選挙と言っているとどんどん先送りされる」として、年内の結論を目指す考えを改めて示した。

また、平野博文官房長官も22日午前の会見で「オバマ米大統領の来日時(まで)に政治的判断をするのは、首相の発言を踏まえると難しい」と述べた。【西田進一郎、野口武則】

【引用:10月22日12時8分配信 毎日新聞】


案の定、岡田大臣はみのもんたやらコメンテイターから、普天間基地移設問題について突っ込まれていましたが、その回答がいただけないというか、言い訳がましいというか…。

要は「直近の民意があるから、すぐには結論出せません。」と言っているだけなんですよ。
かといって、現実的な代替案は、米軍の求めるプランしかないことも認めているようだし。

これでは、余りにも苦しすぎる「言い訳」のように思えてなりません。
なんか学校に行くのが嫌で言い訳をいうワガママっ子のような態度を連想してしまいます。

そもそも、ロクな代替案も示せないまま、「直近の民意」オンリーで相手が納得するとでも思っているのでしょうかね?それが通用すると考えているならそうとう甘ちゃんだよなぁ。

そんなことを言えば、仮に来年1月の名護市長選で、基地容認派の首長が誕生したらまたコロッと転向するのでしょうか???
(岡田はともかく、鳩ぽっぽは、以外にコレを狙ってそうですね。赤字国債発行の件に関しても、民意に従うとか言い訳してましたし…)

岡田大臣は頑固者だと評されていますが、これでは信念があっての頑固じゃなくて、「民意」を言い訳にしているだけの頑迷オヤジではないでしょうか。

それはさておき、思うのは「直近の民意」を”印籠”にして正当化する人間ってほんとに、扱いにこまりますね。
主体性がないというか、世論をバックにトラの威を借りるというか。
そういう人間に限って、都合の悪い時は知らん振りを決め込む傾向が強いように思えてなりません。

そういえば、外国人地方参政権の問題なんか、民意に従ったらとても立法できるはずはないんですよね。そういう時は民意を無視するか、架空のサイレント・マジョリティを勝手に作り出して正当化するか。いずれかでしょう。

そもそも、「直近の民意」ほどあてにならんものは無いでしょう。
「女心と秋の空」のようなものですから。

政治家に必要なのは、民意にさからっても国益に適うとなれば、その民意を説得する能力であるはずです。それが無い政治家は、民意に迎合する政治屋でしかありません。

民主党政権は、それがあまりにも濃厚すぎます。

だいたい、庶民感覚とか、国民目線でとか、そんなものは二の次であって、政治家の本来の役割は、今も昔も経世済民のはずなんですけどどねぇ。

まぁ、この問題は、政治家だけに帰する問題ではなく、国民自身の意識が問われているような気がしますね。決して政治家だけの問題ではない。そう思います。

ところで、朝ズバッを見ていて思ったのですが、「民意」というのが誰もが疑いのないような前提で話し合われていたのには、残念でした。
本来ならば、コメンテイターがそういう疑義を呈する必要があると思うのだけれどねぇ…。

何だかいつもながらのとりとめもない文章になってしまいましたが、そんなことをつらつら思った次第なのです。


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自ら判断を規制しちゃうと、事実すら認識できなくなるという良いサンプル例

私のところに、久しぶりにApeman先生からトラックバックされたのでその記事を取り上げてみたい。
トラックバックされた記事というのがこれ↓

■[南京事件]抜刀隊について
この記事の中で次のエピソードが紹介されている。

また西南戦争の際、薬丸自顕流の打ち込みを小銃で受けた兵士が小銃ごと頭蓋骨を叩き割られたと云う記録も残っている。薬丸自顕流がいかに実戦的な剣術であるかを証明するエピソードである。


このエピソードに対するApeman先生の考えがこれ↓

>南京事件を離れれば日本刀についてのこういう記述は異を唱えられていない、ということは注目に値する。

Apeman先生のあまりに都合の良すぎる「この解釈」には思わず笑ってしまった。

異は唱えられていないって、そんなの当たり前でしょ。
与太話・ホラ話の類と受け止められてるだけに過ぎないことを、「異は唱えられていない」って判断するところなど、あまりに自分に都合良すぎ~。

このエピソードが与太話でスルーされているのは、このエピソードを以って、「謝罪せよ」とか、「日本人は残虐だ」とか叫ぶApeman先生のような”人種”がいないからに過ぎない、ということぐらいわからないのかね。

こういう思考様式を見るたびに、「人は自分の見たい現実しか見ない」というカエサルの格言が思い浮かぶけど、よくよく考えてみれば、Apeman先生の場合「現実」ですらないんだよな。
なにせ「与太話」が現実になっちゃうくらいだから。

そもそも、小銃だって鉄で出来ているわけですよ。
それが日本刀で頭蓋骨もろとも叩き割られたなんて物理的に有り得ない。
人力で鉄を以って、鉄を切断することなど出来るわけが無い。

それを「有り得る」と信じちゃうところが、Apemanクオリティ。

人間というのは、判断が規制されてしまうと、悲しいかな、1+1=2ということすらわからなくなるようです。
Apeman先生は、自らそれを見事に体現しているわけですね。

こういう人間に、「事実の認定」が出来るわけが無いんだよな。
百人斬りがあった」と強弁する人間は、そろいも揃ってこういう人間ばかりなんですよね。

また、潜水艦さんに教えてもらった、Apeman先生の「七平メソッドとは」という記事もなんだかな~。
よくわからん記事ですね。

結局のところ、Apeman先生は、「山本七平の主張がデマゴガリー(民衆扇動)なんだ」ということが言いたい…ってのはわかるんだけどね。

ただ、Apeman先生の批判では、到底デマガゴリーと決め付けることはちょっと難しい気がする。
何しろ決定的な反証というものを提示できていないし、重箱の隅をつつくような難癖程度の批判ばかりだからね。

一応、そんな批判にも軽く突っ込み入れておきますか。

>自分で勝手に類型を一つに絞り込んでおいて、「それにはあてはまらないから動物的な要素のみだ」というお手盛り論理。

おいおい、お手盛り論理なら、Apeman先生の十八番ではなかったっけか?
上記の日本刀の与太話の件なんか、超お手盛り論理そのものでしょうが!

>七平センセイは「御母堂」の「思い出話」ならぬ推測の妥当性について一切の吟味を放棄する。
>ここには社会科学的な検証に耐えるものはなに一つない。


そんなことを言い切ったら、Apeman先生の主張する「百人斬りの根拠となる」手記とか笠原センセの本とか、みんなそれに当てはまるじゃないか。

以上の批判を考えると、どうもApeman先生が呼称している「七平メソッド」とは、実は「Apemanメソッド」と言い換えても差し支えないのではないかと思えて仕方がないですねぇ。

あと、Apaman先生は、「関東大震災時の朝鮮人虐殺に政府が関与しているのでは…」ということも言いたいみたい。

>日本という国家を虐殺の責任から解放したいという欲望に媚びる印象づけがあるだけだ。

そもそも、山本七平が日本政府免罪論を唱えていると「邪推」している処からして、おかしいんだよな。
普通に読めば、そんなことを山本七平は主張したいが為に書いているわけじゃないのに…。
虐殺の原因を探るのがこの記述の主題であって、日本政府免罪を唱えているわけではない。

これって、単にApeman先生が、「日本政府が裏で虐殺の糸を引いている」と思い込んでいることの裏返しでしょ。
何でもかんでも「日本が悪い」という前提で物事を考えるから、こうなるんだよな。

そして、自説に都合の悪い山本七平を目の敵にする。

で、この記事のように、いろいろと難癖をつけて、「七平メソッド」なるレッテルを張ろうとするわけだ。

まぁ、難癖付けるのはApeman先生のご自由なのだが、先生の卑怯なところは、その難癖を自分の主張には一切適用しないんだよな。
そこら辺も、Apemanクオリティというべきか。

もう一つ、Apeman先生がよく愛用するワードに、「山本”事実であろうと、なかろうと”七平」というのがあるが、これも一部だけを切り抜いて誤解させる手法そのものだよね。

元の記述を読んでみればそのことはすぐにばれる。

朝鮮人は口を開けば、日本人は朝鮮戦争で今日の繁栄をきずいたという。この言葉が事実であろうと、なかろうと、安易に聞き流してはいけない。

【引用元:日本人とユダヤ人/しのびよる日本人への迫害/P195より】


要は、山本七平は、”事実であろうと、なかろうと”日本人として「言うべき主張は言わねばならない」ということを言っているに過ぎないんですね。

これのどこが不適当なのか?批難されねばならないことなのか?
私にはさっぱりわからない。
国際社会では、こんなこと当たり前のことではないですか。

「事実だったら、何も抗議せずに黙って罪を償え、刑に服せ」ということを言いたいのかも知れないが、当のApeman先生の言動を見ても、とてもそうした殊勝な態度をとる人間にはとても思えない。

むしろ、厳然たる事実をいくら指摘しようが、頑として認めずに、却って詭弁を弄しまくる人間に思えてならないんだよね。

そうした人間が、山本「事実であろうと、なかろうと」七平とレッテルを張るのは、まさに笑止千万。

こういうレッテルを張って、如何にも山本七平がいい加減な人間であるかを印象付けようとするApeman先生。
相変わらず、やり口が非常に”せこい”ですね。

結局のところ、レッテル張ることでしか議論できないApeman先生なんだなぁ…と改めて認識した次第。


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ピースボートのニュースは突っ込まれても仕方のないレベル

もうたくさん、あちこちの保守系ブログで突っ込まれているネタで、今更ですがちょっとだけ…。

痛いニュースより
・「海自派遣による海賊対策反対!…でも海賊から守って」 ピースボート、海自護衛艦に護衛依頼


まあ、これじゃネタにされて当然だよねぇ~。

自分の実際の行動規範と違う主張をしているから、信用されなくなるわけだけど、その辺のところ、彼らは自覚しているのだろうか?

なんだかんだ屁理屈をこねて、ごまかして終わるだけなんだろうなぁ…。
それどころか、徹底的に無視して終わりそうな予感。
(護憲派のブログで取り上げているのは、曲がりなりにもお玉さん処ぐらいか。)

でもね。
ピースボートやそれを支持する護憲派にはよく考えて欲しい。

自分自身でさえ実行できない主張を、平然と主張するのは偽善者若しくは恥知らずと言われても仕方ないということを。

そんな彼らの偽善がはっきりと露呈したニュースでしたね。


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一知半解

Author:一知半解
「一知半解知らずに劣れり」な自分ではありますが、「物言わぬは腹ふくるるわざなり」…と、かの兼好法師も仰っておりますので、ワタクシもブログでコソーリとモノ申します。
一知半解なるがゆえに、自らの言葉で恥を晒すのを控え、主に山本七平の言葉を借用しつつ書き綴ってゆきたいと思ふのでアリマス。宜しくメカドック!!
日々のツイートを集めた別館「一知半解なれども一筆言上」~半可通のひとり言~↓もよろしゅう。

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