一知半解なれども一筆言上

山本七平マンセーブログ。不定期更新。

「人民日報」的読み方とは/~軍隊的表現の奥にあるものを読み取る能力~

以前の記事『「トッツキ」と「イロケ」の世界【その6】~「虚構の世界」が日本を滅ぼした~』の続き。
今回は、真意を読み取るとは如何なることかについて書かれた記述部分を紹介してまいります。

私の中の日本軍 (上) (文春文庫 (306‐1))私の中の日本軍 (上) (文春文庫 (306‐1))
(1983/01)
山本 七平

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前回の続き)

大本営の気違いども」と言ったのは部隊長ではない。
私がバギオ行の途中で立ち寄ったサンホセの軍兵器廠の弾薬庫の老准尉である。
民間でいえば守衛長兼出納係である。

(~中略~)

老准尉は私に一通の大本営通達を見せて、知っているかといった。
いわゆる「現地自活通達」といわれたもので、「各部隊ハ極力現地自活ヲ達成セラレタク……」に始まり、例の「ラバウルに学べ」がついている通達であった。

もちろん私は知っていた。
しかし何の感慨もなかったし、何も印象に残っていなかったので、これを読んで憤慨する准尉がかえって奇妙に見えた。

もっとも前述のアンガウル島のこと(註)を思えば、九割が餓死しているところへ、やっと大本営から何か送ってきた、開けてみたらこの通達であったら、「気違いメ」といって憤慨するのが当然かも知れない。

(註)…拙記事『「トッツキ」と「イロケ」の世界【その1】~「神がかり」が招いた”餓死”という悲劇~』参照のこと。

従って私にこの准尉が奇妙に見えたのは、補給の実態をよく知らなかったこともあるであろうが、もう一つは、軍隊のこういう書類の読み方をよく知らないので、いわばピンと来なかったのである。

従って老准尉から見れば、私の態度はまさに、自分への死刑宣告文を読みながら、よく理解できずにけろっとしているのと同じに見えたであったろう。

部隊長はこの通達のことは何も言わなかった。

従って昭和二十年一月一日にはじめてこの通達を取りあげ、あらたまった態度で、指揮班長のS中尉以下の本部将校全員に「全滅を覚悟するように」と申しわたし、自分の煙草を全部みなにくばった時まで、私は、何一つ感じていなかった。

部隊長は文字通りのヘビースモーカーで、口から煙草が離れたことがなく、将校行李いっぱい煙草をもっていた。

(~中略~)

従って煙草を分配してしまうことは、もう命は長くないと覚悟をきめた証拠のように思えた。
事実、四ヵ月後に彼はこの世を去った。

こういうタイプの人は、必要がない限り、批評とか解説とかは一切やらない。
いわば評論家的タイプではないのである。
従ってその時までは、この通達の真意を解説する必要はないと思っていたのであろう。

従ってそれまでは、私は何も感じなかった。
これはもちろん私が迂潤で呑気なせいもあるが、もう一つは軍隊的表現の奥にあるものがつかめなかったからであろう。

部隊長や老准尉のように、この道何十年というベテランになると、一種の嗅覚のようなものがあって、私が何の感慨もなくつるつると読んでしまう一片の通達から、自分への死刑の宣告文に等しいものを嗅ぎとるのである。

これはサンケイ新聞の柴田氏が言っておられる「人民日報」の読み方と同じものかも知れない。

普通の人が何気なく読みとばす文章から、林彪の失脚と周恩来時代の到来を読みとる、これが出来るのが本当のエキスパートであろう

いわば「自力更生」「大塞人民公社に学べ」から、読む人は何かを読みとるように、「現地自活」「ラバウルに学べ」から、読む人は何かをすでに読みとっていた。

また「昭和百年戦争」といえば終戦は近いと読むように「文化大革命は百年でも千年でもつづける」は、もう終りに近い証拠と見る。

またこういう通達を受けとる者の中に、必ず「大本営の気違いども」と憤慨する者がいるように、「文革小組の気違いども」という者もいる、と読みとることが出来るか出来ないかの差が、結局、素人と専門家の差であろう。

言葉のできない人間の取材などは論外だが、たとえ言葉ができても、これを読みとることは、本当にその対象を理解し切っていないと出来ない

前にも書いた戦犯調査官のM中尉は、横浜育ちで日本語がペラペラの人で、戦争が終るまでは日本軍の電報の分析をやっていた人物である。

この「電報の分析」とは「暗号の解読」ではない。

解読はその方面の専門家がやり、それによって、ちゃんとした日本語になった文章から、その真意をつかむための分析をするのが仕事だったわけである。

といわれても、実は私には、相手の言うことがよくわからないので怪訝な顔をしていた。
すると彼は次のように説明した。

たとえば「マコトニ申シワケナシ 小官ノ指揮拙劣ニシテ事ツイニココニイタル 兵団長以下当地ニテ玉砕スル決心ナルモ 御指示アリヤ」といった電報を傍受したとする。

この電報と、上級司令部のこれへの返電は、戦場では実に貴重な情報である。
というのは当面の敵が陣地を固守するか撤退するかが、完全にわかるから、的確な指揮で相手を全滅さすことが出来るからである。

従ってこの返電を、みなが、固唾をのんでまつ。

ところが傍受して暗号を解読してみると「勇戦奮闘ヲ謝ス 武運長久ヲ祈ル」と出てきた。

日本軍の暗号はちゃちなものだったから、これの解読はすぐに出来るが、この文章から、その真意すなわち死守か撤退かを解読するのが実に大変であった。

そのまま英訳すれば、ジェネラル山下がチャプレンになって祈祷会を主宰することになるからね」といって彼は笑った。

事実、このことが分からない限り何も分からない。

しかし分からない者には、自分が分かっていないことも分からない、それでいてもっともらしい解説ばかりやるから、さらに分からなくなる。

そして事態が急変したなどと驚く。

事態は急変などはしない、徐々に着実に変化していくだけである。
終戦への道ももちろんそうであった。

しかし、いわば「ジェネラル山下は祈祷会を開く」といった体の解説ばかりきかされ、それを信じていると、予測のつかない結果が出てきて、ただアレヨアレヨと騒ぐだけになってしまう。

常に変らぬ姿である。

(後略~)

【引用元:私の中の日本軍/「トッツキ」と「イロケ」の世界/P119~】

このいわゆる「人民日報」的読み方というのは、私自身も全く出来る自信がありません。
したがって、山本七平の記述を読んで、わずかにそのような世界があることを認識する程度ですね。

これを読みとることは、本当にその対象を理解し切っていないと出来ない」と山本七平は指摘していますが、しょせん、一知半解に過ぎない私はブログで書き散らしているぐらいが関の山で、お似合いなんでしょう(笑)。
しかしながら、せめて、そういう読み方が出来る「本物」を、見分けられるようになれるといいな…とは思っています。

上記の引用に似た話は、「私の中の日本軍(上)」の他の章にも出てきますので、参考までに引用しておきます。

(~前略)

ある種の言葉に全く別の意味をこめる、という言い方は、言論が統制され、この統制にひっかかれば処罰されるという社会なら、どこの国でも必ず行われることらしい。

こういうことは、大は大なり小は小なりに、いろいろな言い方があるらしい。

最近ある人から、中国の新聞のブレジネフの農政批判は、実は周恩来攻撃だから、また政変があるのではないか、というような話を聞いた。
戦前の日本にもこれとよく似た対米批判があったそうである。

ただ私はそういう大きいことはわからないが、非常に小さい面、たとえば兵隊に、絶対にひっかからない独得の言い方で、「戦争はいやだ、軍隊はいやだ、早く日本に帰って普通の生活がしたい」という方法があったことは知っている。

一番よく使われたのが、「親孝行がしたいよナ」であり、次が「ヨメさんがほしいよナ」である。

北ヴェトナム兵にもこういう言い方があるらしいことは、「サンデー毎日」編集次長・徳岡孝夫氏の書かれたものの中に時々見つかる。

氏の書かれるものは非常に的確で、自分の体験と照らしてみて、時々、よくここまで見抜いたなあ、と思わせるものがあるが、しかしこの徳岡氏ですら、全体主義国家もしくは集団の言葉の二重構造の奥までは見抜けないらしい。

しかしこれは見抜けないのが当然で、こういう集団内の言葉は、それを知っている人間同士だけに通ずる一種の暗号のようなものだからである。

しかし、こういった表面的な言葉の背後に、何かが隠されているのではないかと思い、それを見抜こうとされている徳岡氏の態度は立派だと思う。

それがジャーナリストと言うものであろう

それをせずに、表面的な言葉だけを収録して活字にするだけなら、何も人間がわざわざ取材に行く必要はない。
テープレコーダーを送ればたくさんだ。

またこういう集団内の兵士の日記や手紙は、いわば暗号を解読するぐらいのつもりにならないと、なかなか真意はつかめない
もちろんその必要のない本物が出てくることもあるだろう。

しかし、何かを書いてとがめられた場合、それが自分だけですまず、家族にまで一種の危害が及ぶという意識は、そういう社会ではだれにでもある。

(~中略~)

こういう集団内の人間の真意は、本当に、その言葉の二重、三重、四重の奥を探らないと出てこないのである。

従ってこういうものの上っつらだけ眺めて、日本軍はどうの、中国軍はどうの、北ヴェトナム軍はどうのこうのという人びとの浅はかさには、私はただただ驚くだけである

もちろん私は北ヴェトナム軍のことは知らない。

しかし「天皇の軍隊」と戦争中新聞を飾った「無敵皇軍」「米英撃滅」「滅私奉公」等々のスローガンの背後に、「孝行がしたいよナ」という言葉も、「私物の日記」も、『満期操典』『満期ぶし』(註)も、ホモ的感情も存在した事は事実である。

(註)…操典とは旧軍隊で、歩兵・騎兵・砲兵などの各兵種ごとに、戦闘や訓練の方式や兵の運用法を定めた教則。(例)歩兵操典。満期操典や満期ぶしとは、徴兵検査から満期除隊までを揶揄した替え歌のようなもの。

ただそれが報道されなかったというだけである。

「報道されなかったから存在しないことはいえないし、「百人斬り」のように「報道されたのだから事実だ」ともいえない

(次回へ続く)

【引用元:私の中の日本軍(上)/「親孝行したい兵隊たち」/P325~】


日本は思ったことが比較的自由に言える社会ですから、全体主義国家や軍隊などの集団の言葉というものの真意を掴み取ることが出来る能力というのは、なかなか育ちにくい環境にあるように思いますね。

読み取る能力が無いのは仕方ないにしても、せめて、自らの能力の「無さ」というものを自覚できれば、それほど恥を晒すことは無いのかも知れません。
かくいう自分も気をつけていきたいものです。

それはさておき、自分のことを棚に挙げていうのもなんですが、いわゆる「百人斬り」があったと主張している笠原十九司氏などの主張は、当時の新聞報道をそのまま鵜呑みにしており、まさに「上っつらだけを眺めて」いるだけと言えるのではないでしょうか。

人民日報」的読み方があるという”認識”を持つことは、そうした言説に惑わされないキッカケになるのではないか…なんて考えている次第です。

【関連記事】
・書評/笠原十九司著『「百人斬り競争」と南京事件』…を斬る【その1】


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コメント

1読者さんへ

1読者さん、コメント&リンク先のご紹介ありがとうございます。
私も「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」は時折読んでおりました。

>日本には不思議な思い込みがあって、海外では「本音と建て前」の使い分けがほとんど無いとか、日本人の「本音と建て前」の使い分けは独特なので海外では理解されないなどと思っている人が少なくありませんが

確かにそのような指摘は、山本七平もしてましたね。
そのくせ、「話せばわかる」というような妄想をも抱いている。なぜそう思い込めるのか不思議です。

>日本の特徴は、政治やジャーナリズムの世界は必ずしもそうではありませんが、一般に民間の知的レベルが他国より平均的に高い点にあるということが、しばしば言われます。

一般国民の知的レベルが世界に比べて高いというのは、仰るとおりだと思います。
世界で、ブログ記事を一番書いているのは日本人らしいですし↓。

◆世界で最も多いのは日本語ブログ――Technorati調査
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0704/06/news057.html

>ネット社会の進展が、それを加速させるキッカケになることを期待したいところですね。

同感です。ネット社会というのは、いろいろマイナス面もありますが、上手く使いこなせればリテラシー能力を高めることができると思います。

  • 2010/05/08(土) 10:24:58 |
  • URL |
  • 一知半解 #f2BEFQoE
  • [編集]

 一般に公開されている情報であってもそこから何を読み取るのかということは、情報の受け手の側の資質や経験によるということは、一般社会でもしばしば見られる現象です。

 山本七平氏は、(公開情報の裏ある情報を)
>…読みとることが出来るか出来ないかの差が、結局、素人と専門家の差であろう。
>…たとえ言葉ができても、これを読みとることは、本当にその対象を理解し切っていないと出来ない。
 と言っていますが、日本の問題は、こうした能力のある人がジャーナリストや自称専門家である評論家などの中にはほとんど存在せず、実際のビジネスや実務の現場に散在していることでしょう。

 ネット社会の進展は、こうした在野の専門家を有機的に結び付けるキッカケにはなっていますが、そうしたネット情報から何を読み取るのかという受け手の能力も、また試されているということになるのだろうと思います。

 金融等の世界では、しばしばポジショントークという和製英語が使われます。ポジショントークとは、「株式・為替・金利先物市場において、買い持ちや売り持ちのポジションを保有している著名な市場関係者が、自分のポジションに有利な方向に相場が動くように、市場心理を揺さぶる発言をマスメディア・媒体などを通して行うことを指す」とされていますが、要するに、誰(どういう立場の人)がどのような時期(タイミング)でどんな内容の発言をしたかを考慮することで、その裏にある情報を読み取ることをいい、例えば「禿げ鷹ファンド関係者が中国経済を持ち上げる発言をしたときは、むしろ中国経済の下降が近く、関連資産の売り抜けを画策している徴候」などと言われるのは、その典型かもしれません。

 ただ、こうした問題は、何も金融や経済に限った話ではなく、政治や外交の場でも普通に行なわれていることです。

 日本には不思議な思い込みがあって、海外では「本音と建て前」の使い分けがほとんど無いとか、日本人の「本音と建て前」の使い分けは独特なので海外では理解されないなどと思っている人が少なくありませんが、確かに個人的なプライベートな面ではそうであっても、政治や外交、ビジネスの現場では必ずしもそうではなく、そのパターンが違うだけということに気づいている人はあまり多くないように思います。

 また、こうした情報を読み取ることができるようになるための王道はなく、それぞれの分野の専門知識や関連情報を頭に叩き込むしかないということも、あまり理解されていないことかもしれません。そうでないと、一見すると的確な解答のように思われる陰謀論やデマゴーグに、簡単に引っ掛かってしまいますから。
(個人的には、随分前から、経済情報の重要性に照らして色々と調べてみているのですが、専門外でしかも実務的な接点も少ない上に内容も膨大で、本当に難しい分野です…orz)

 さらに、言論統制が行なわれている全体主義国家等の情報の読み方も、前述したそれぞれの専門分野の情報の読み取り方の応用のようなもので、少なくとも公開情報からの情勢分析に限っては、本質的な違いはないのではないでしょうか。

 日本の特徴は、政治やジャーナリズムの世界は必ずしもそうではありませんが、一般に民間の知的レベルが他国より平均的に高い点にあるということが、しばしば言われます。
 ネット社会の進展が、それを加速させるキッカケになることを期待したいところですね。


 以下、ちょっとした参考資料等を付記します。
(動画・サイト)
・【厳喜に訊け!】信用ゼロ!核より危険な鳩山外交[桜H22/4/14]
http://www.youtube.com/watch?v=utIWszAmjiE
・【厳喜に訊け!】投機筋が流布する「日本国債暴落」の嘘[桜H22-4-21]
http://www.youtube.com/watch?v=UcOoMKcAGU4
・【厳喜に訊け!】世界同時金融保護主義‐渡邉哲哉氏に聞く[桜H22-4 -28]
http://www.youtube.com/watch?v=2WxMFrafexo
・佐藤優が分析する「インテリジェンスと陰謀論」の境界線
http://www.cyzo.com/2009/03/post_1693.html
*最近、面白いと思ったものの一部です。
(メルマガ)
・宮崎正弘の国際ニュース・早読み
http://www.melma.com/backnumber_45206/
*もともと個人的な趣味で行なっていたチャイナ・ウォッチの情報を求めて、5年位前から購読しています。また、中国情報だけでなく、その他の国際情報や保守的な歴史観等もしばしば取り上げられています。
 読者には、国際経験の豊富な商社マンや官僚等も多く、現在のところ保守系最大のメルマガと言われているようです。
(書籍)
・岡崎久彦の 情報戦略のすべて(PHP)
・インテリジェンス 武器なき戦争 手島龍一・佐藤優著(幻舎社新書)
*たまたまこの連休中に読み直していた本ですw

  • 2010/05/06(木) 18:18:42 |
  • URL |
  • 1読者 #-
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「一知半解知らずに劣れり」な自分ではありますが、「物言わぬは腹ふくるるわざなり」…と、かの兼好法師も仰っておりますので、ワタクシもブログでコソーリとモノ申します。
一知半解なるがゆえに、自らの言葉で恥を晒すのを控え、主に山本七平の言葉を借用しつつ書き綴ってゆきたいと思ふのでアリマス。宜しくメカドック!!
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